【PS4】DEATH STRANDINGでカイラルアーティストと混浴しました

【PS4】DEATH STRANDINGが2章まで進みました

一日一配達を目標にちびちび進めています。前回2章まで進んだと書きましたが未だに2章です。国道建築のためミュールから素材を盗んでは道路を作っています。全然進みません。

一応この辺からトラックに乗ったり(盗む)、自動配達ロボが出てくるのですがあんまり効率化されているように感じません。というのも2章になって行動範囲がめちゃくちゃ広がったため移動も一苦労です。そうなると荷物を運ぶのも距離があるので時間がかかります。そういう意味でも国道を通すことは効率化アップになりそうですね。

フラジャイルジャンプという瞬間移動も使えるようになるのですがまだ使ったことがありません。この辺も使っていくと効率よくなるのでしょうか?

 

さて、2章も終盤になってくると「カイラルアーティスト」という女の子を彼氏のところまで連れて行く(運ぶ)というイベントが発生します。遺体袋に入れて背中に背負って届けるのですが、普通に歩けないのでしょうか?あくまで「荷物」として運ぶというサムの鉄の意志を感じます。

バイクに乗ってもこういう感じ。怖くないのでしょうか?ちなみにコントローラーのタッチパネルを押すとサムが「ヤッホー」とか言うのですが、カイラルアーティストは「サム、静かにして」などと反応してくれます。今までひとりで配達していたのが仲間(?)がいると楽しいものですね。ちなみにちょっと遠回りして一緒にプライベートルームに入ってみましたが「荷物」だからか部屋には入ってきませんでした。

しかし温泉には一緒に入ることができるというよくわからないサービスがあります。ちなみにただのサービスイベントというわけではなく、温泉に入るとカイラルアーティストのダメージが0%になるみたいですね。この距離感が絶妙です。

 

このカイラルアーティストですが、実はモーガンまあらさんというモデルがいます。カイラルアーティストはこのゲームでもトップクラスに可愛いと思うのですが、モデルがいたのですね。ちなみに棒読みで酷評されているようですが、私はそうは思いませんでした。まぁ可愛いですし、このイベント自体ちょっとした息抜きみたいなものでしたからね…。

このゲーム、主人公のサムもそうですが実在の人がモデルになっていてシェルターにいるので照らし合わせるのも楽しいですね。

 

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