スパゲッティコードの名前の由来は?

※本記事は読んでも全く身になりません。酔っ払いの戯言と思って忙しい方は本記事をみないことをおすすめします


仕事帰りにちょっと寄り道してパスタ屋でスパゲッティを食べました。スパゲッティは結構好きでよく食べるのですが美味しいです。

私はスパゲッティをフォークでくるくるして食べます。めっちゃくるくるします。その日もいつものようにくるくるしていたのですが、ふと衝撃なことに気が付きました。

『スパゲッティって思ったより麺同士がからまってない…』

スパゲッティといえばプログラマーならスパゲッティコードというものを思い浮かべると思います。可読性が悪いコードをスパゲッティの麺が複雑にからまっていることに例えて呼ぶあれですね。でもスパゲッティの麺って意外とからまっていないんですよね。フォークでくるくるしないと持ち上げられないくらいにはからまっていません。スパゲッティの種類による?

麺同士のからまり具合であればあんかけ焼きそばの麺のほうがからまっている気がします。しかし何故スパゲッティを例えたのでしょうか?スパゲッティが国際的に有名な料理だから?言葉が出来た当時はパスタのクオリティが低くてぐちゃぐちゃにからまっていたから?確かに五感はいい気がしますが。

いや、待てよ…。スパゲッティの上にかかっているこれはソースだぞ。ソース…ソース…!!?スパゲティはパスタとソースがよくからまっている。そうソースはソースコードにかけているのか!なるほど!これはとても納得。考えた人天才だ…。

 

結論


由来を調べてみましたがわかりませんでした…。上記はあくまで個人的な見解のため正しい保証はありませんのでご注意ください。

 

soon
  • soon
  • 1986年生まれのjavaプログラマー。28歳の時に7年働いた販売士からプログラマーに転職をする。常駐先を転々としながら日々生きています。